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犬がかゆがっている、こすりつける、頭を振る、噛む

犬が痒いということをサインする動作は、
色々なものがあります。
例えば、ソファーなどに体を擦り合わせていたり、
足を使って一生懸命掻いてみたり、
耳が痒い時なんかは、頭を振るような動作をします。

痒いというサインを見逃さないように注意し、
早めに獣医師さんに相談をしましょう。

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犬の皮膚には、汗腺がありませんが、
暑さなどで脂を分泌するため、人間と同様、夏場の暑い時期は、
ベタベタになります。細菌に感染しやすい状態ですので、
夏場は特に、シャンプーの回数を増やしましょう。

シャンプーをしてもまだ痒がるようであれば、
他の原因を考えなくてはなりません。

犬が痒がった場合の考えられる病気
食事アレルギー、アトピー性皮膚炎、
疥癬やノミ、寄生虫、膿皮症などが考えられます。

まず、痒いと思われる箇所を良く観察し、
虫がついていないか、湿疹があるかないかなど、
細かく観察した上で、獣医さんに相談をしましょう。

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犬が絨毯やカーペットに粗相をしてしまう|染みや臭いを消したい

絨毯やカーペットのあるご家庭では、
必ずといっていいほど、犬の粗相が問題となります。
トイレトレーニングを済ませている犬であっても、
時には、粗相をしてしまうもの。
絨毯やカーペットのお掃除や臭いの取り方などを紹介します。

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犬が粗相をしてしまったら、早急に対処するのが、
1番の解決策です。時間が経てば経つほど、
汚れや染み、臭いは取れにくくなってしまいます。

まずは、キッチンペーパーなどを使って、
叩くようにおしっこやうんちを取り除きます。
次に、重曹をまいていきます。
重曹は、食べ物に使われることもあるので、犬が口にしても、
問題ありません。

湿っているところを中心に、重曹を振りかけてください。
その後、掃除機で吸い取るだけの簡単お掃除です。
※物によっては、色落ちをしてしまうこともあるため、
端で試すなど、注意してください。

出来れば、数時間~1日重曹をそのままに
しておくと、より臭いなどを吸着してくれるようです。

こういった絨毯やカーペットに付いた臭いなどを、
そのままにしておくと、犬は、同じ場所にまた粗相をします。
それでは、負の連鎖になってしまいますので、
1回1回、きちんと眼に見える汚れだけではなく、
臭いまでも、きちんとお掃除したいですね。

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