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シーズーがかかりやすい病気

クシャっとした愛らしい顔が特徴のシー・ズー。
シーズーの犬種の遺伝として、目や皮膚の病気に、
かかりやすいと言われています。

シーズー
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アトピー性皮膚炎
柴犬にも多い、アトピー性皮膚炎は、
ハウスダストなどが原因となるため、シーズーを飼う環境は、
なるべくほこりのないよう、まめに掃除をすることが大切です。
痒みや湿疹が見られたら、獣医師さんに相談しましょう。
また、シーズー自身もこまめにシャンプーをし、
清潔に保ってあげましょう。

外耳炎
外耳道とよばれる部分が、細菌やダニによって、
炎症を起こすと、外耳炎となってしまいます。
耳の臭いと、痒みが大きな特徴となっていますので、
シーズーが頭を強く振っていたり、耳から異臭がする場合は、
外耳炎の可能性がありますので、動物病院に行きましょう。

ドライアイ
目の周りの毛が長く多いシーズーに起こりやすいドライアイは、
涙の量が減少して、角膜と結膜が炎症を起こしてしまうことをさします。
別名、乾性角結膜炎ともいいます。
ドライアイは軽視されやすいですが、失明することもあるので、
気を付けなくてはなりません。

肛門周囲腺腫
肛門の周りにおできやイボのような腫瘍が出来る病気です。
シーズーの中でも雄犬に多く見られる病気です。
特に、去勢手術を行っていない雄犬にみられることから、
男性ホルモンが関係しているといわれていますが、
雌犬でもかかることがあります。
定期的に肛門周りをチェックし、早期発見につとめましょう。

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