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ポメラニアンがかかりやすい病気

私の家でもポメラニアンを飼っていた事がありました。
子・母・祖母という3代を飼っていましたが、
とても人懐っこく可愛い犬種です。

ポメラニアンは、小型犬ですので、
骨折や気管支の病気になりやすいので注意しましょう。

ポメラニアン
1326231.jpg

前肢骨折
まだ仔犬の頃のポメラニアンの骨はとても柔らかく、
骨折しやすい状態にあります。
折れてしまった骨の状態によっては、手術することもあるので、
なるべく、高いところから飛び降りたりなどのことがないよう、
気をつけてあげましょう。

膝蓋骨脱臼
片足だけ付けずにかばうような歩き方をしていたら注意です。
小型犬にとっても多い病気です。重度になってしまうと、
手術が必要なこともありますから、歩き方に異変がみられたら、
すぐに動物病院にて診断を受けましょう。

気管虚脱
先天性の病気のことが多い気管虚脱は、
気管がつぶれてしまっていることで、呼吸がしにくくなる病気です。
咳を良くしたり、呼吸の音がいびきのような大きな音に注意しましょう。

乳歯遺残
残存ともいう乳歯遺残は、その名前の通り、
永久歯が生え変わらず、乳歯が残ってしまう病気です。
乳歯の間からえ休止が生えてきてしまうこともあります。

生え変わりの目安は生後1年です。
1年たっても乳歯が抜けない場合は、動物病院へ相談し、
抜歯を行いましょう。

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